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はっぴぃsnowの自分育て

お母さん年齢12歳。実年齢アラフィフ。そんな母ちゃんが 我が子と共に成長(老化)している証を綴っていきます。
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審判講習会

小学校卒業と同時に卒団したドッチボールチーム。

昨日、今後もドッチボールに親しむという目的も含めて審判資格の取得を試みた優君。

学科と実技があり、まあドッチボールを知っていればたぶん大丈夫。

レベルの資格だそうですが、

おかげさまでクリアして証明写真付きの資格証明を戴いてきました。

とはいえ毎年更新していかねば資格がなくなるそうで。。。

履歴書に記入するには更新せねば。。。な感じだそうでのです。

高校受験に必要と思うかどうかは本人次第ですね。

とはいえ後輩の指導⁉を兼ねて今後も顔を出していきたいようなので

後輩の練習に役立てば自分としても嬉しいことでしょう。

今日もいそいそと笛をもって、出かけていきました。

中学生生活が軌道に乗るまででしょうがね。

まあ必死に勝ちを目指した時とは違う気楽さで楽しめればよいのかなと思ってます。

母はもうこりごり的な感じなので遠くから見守る姿勢で臨みます。

今日も優君の成長に感謝!!







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母が根を上げる

厳しく指導を戴くも、ちっとも改善できない優君。

私も彼なりに成長してくれればいいと。

甘く見ていたから、ここにきて、

六年生の集大成となりる大会に望める状態にはない優君。

あと一か月でそこまでいかねばならない。けど、そこまで行ける気もしない。と思ってしまう母。

息子の成長を見守りたい。と思うのだが、それすらも限界というか

母の気持ちがどんどん落ちていく。

夜中に目が覚め、考え事をして、朝すっきり起きられない。

故に、落ち込む思考になっていく。

もう堂々巡り。

仕方ないけど、どうとでもなれ!とも思えない私。

どう発散すればよいのかもすでに謎。。。




我が家なりの顔張り

指導者からの厳しいお言葉に身を引き締め、

できないながらに努力を続けていこうとした矢先、

仲間の保護者からちょっと厳しい言葉を戴きました。

できないでは済まされない。

できないということがわかっているのなら対応を考えたほうが良いのではないかと!

その言葉のラインを見た私の印象は

仲間にこの思いをさせているのであれば、やめるしかないのだろうか?

息子のやりたい!を尊重したことは、私の我がままだったのだろうか!と

涙が止まりませんでした。

次の日に対応を相談させていただくことをお願いしましたが

私の感情があふれ眠ることすらできず。。。

早朝より、バタバタと相談させていただき、

それぞれの思いを確認しあい、

私も、改めるところは改め、努力していくことで話し合いは終わりました。

息子には何も伝えることなく、我が子の不出来を

保護者として支え、今まで通りの活動をしていく決心をしました。

あと4か月、まだまだ悩みながら葛藤しながら息子の成長を見守りたいと思います。

あ~~~、4か月後には小学校を卒業するなんてまだあまり実感ない母です。





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